「言葉の意味」を追い求め

こんにちは。このブログは普段僕が感じているまたは感じた、ちょっと哲学的なことを徒然なるままに綴ったブログです。お時間のある方は是非読んでくださいな。

台湾旅行記 part1 着いたぜ台湾!

こんばんは

 

チグバクです〜

 

さぁ、来ましたよ!台湾!

 

小松空港から約3時間!

 

道中の感想でも記そうと思います〜。

 

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台湾桃園空港。

ついて思ったのは、「な、なんてきれいなんだ」

 

大体アジアの空港ってどこかカオスな雰囲気があるんですが、ものすごく洗練とされていました。

たぶん韓国の仁川国際空港といいレベル。

 

そしてさすが親日国なのか、空港内のスタッフさんのほとんどが日本語片言でも話せてた。

これには驚き。

なんなら英語よりも、日本語のほうが通じた気がする。

嬉しいね^ ^

 

さてさて、そんな台湾桃園空港を後にし、次に向かうはホテルのある「台鉄桃園駅」

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(台湾語表記では少し違う)

 

ここがややこしかった。

なにせ、台湾には二つの桃園駅があるからだ。

 

日本でいう新幹線の駅の桃園駅(高鉄桃園駅)と、

在来線の桃園駅(台鉄桃園駅)。

 

僕が訪れるのは在来線の桃園駅。

 

しかしどれだけ空港の人に伝えても新幹線のほうばかりを教えてくる。(ここらへんなぜか伝わらなかった)

 

あげくスカイレールなんてものを持ち出されたから、絶対違うなと確信した。

 

結局、これに関してはグーグル大先生に頼ることにした。

1発だった。

台鉄桃園駅まではバスで行く。

 

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このバス乗り場が調べた情報とは違う乗り場になってて少し迷った。

 

お金の払い方やら、いくらかかるのかをバスの案内係のお姉さんにきくと、いろいろ詳しく教えてくれて、なんだかとっても安心した。

 

バス乗り場には日本人も多く、ほとんどの人が誰かと一緒に来ていた。

みんな、一人旅も楽しいぜ!

 

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バスに乗りこみ終点の台鉄桃園駅まではおよそ30分。

 

駅に着いてからはまずはホテルを目指し、チェックインをした。

どうでもいいけど、異国の地でチェックインちゃんとできるかどうか、予約できてるかどうかってギリギリまで不安です。なれない。

 

 

ホテルに荷物を置き、晩飯を買いに行くついでにいろいろと街並みを見て回った。

 

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アジアの国ってなにかこう日本にはない活気というかパワーがあるような気がする。

気がするだけであるかどうかは知らないけれど。

 

晩御飯は安定のセブンイレブンで弁当を買って食べた。

むちゃんこうまかった。また食べるかもしれない。

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日本で売ってたら買います。

 

 

 

起きたことをただ紹介するだけでしたが、読んでくださりありがとうございました^ ^

 

明日は南の高雄のほうに行こうと思います。

 

ではでは!