「言葉の意味」を追い求め

こんにちは。tigubaguこと桂木大輝のブログへようこそ。発達障害当事者、ひきこもり経験者の僕が日々感じたことを徒然なるままにつづっていきます。読んでくだされば幸いです。

なにをもってコロナ騒動が収まった、というのだろうか

おはようございます^^

こんにちは。こんばんは。

tigubaguこと桂木大輝です。

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4月に入ってからコロナウイルスの勢いがさらに増したような気がします。

実際増しています。

アメリカなんかは聞くところによると、ニューヨークなんかでもほぼほぼ人が出歩いていないらしいです。

日本でも先日東京で1日の感染者数が100人近くいったりと、まさに次は我が身の状態だなと感じています。

 

僕のいる九州でも全部の県で感染者が出ています。

イベントもほぼすべてが中止の状態。

 

イベントの再開は多くが、「コロナ騒動が収まってから」となっていますが、実際何をもってコロナ騒動が収まったというのでしょうか。

 

(ここで少し話はずれるのですが、どうしてイベントは中止になるのに仕事はあるのでしょうか。毎朝満員電車に揺られて仕事に行くなんてコロナウイルスに感染しますよと言っているようなもんです。なぜ仕事はやすみにならないのでしょうか。不思議です。)

 

 

①ウイルスの直接的な対処法が見つかる

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ワクチンができる、って感じですかね。

実際現在はコロナウイルスにこれを投薬すれば必ず治るといった治療薬は見つかっていません。

ゆえに治療薬が見つかれば、コロナ騒動が収まった、もっと正確に言うなら、収まりに直進することができる状態と言えそうです。

ただ実際はできても、現在のマスクのようにそれが感染した人全員の手元に行き届くかどうかはわかりません。

 

②ウイルスが自然消滅する

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とはいえ、実際自然消滅なんてまあ無いと思います。

インフルエンザも流行時期は過ぎ去っても、ウイルス自体は毎年必ず存在して、必ず感染者が出ているので。それと同じですね。

言うなれば、コロナウイルスがあるにはあるけれどそれが脅威ではなくなった、とするのが疑似的な自然消滅と言えるのかなと思います。

そのためにも僕はやはり①のワクチンの登場、医療制度の向上が必須だと考えます。

 

③長い間新しい感染者が出ていない

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一言でいえば、こうなってくれれば万事解決なんです。

しかしその時にたまたま新たな感染者がでていないだけでしばらくするとまた出始める可能性がないとは言えません。

そうなるとやはり、根本的解決とは言えないので、①の投薬的対処が必要になってきますね。

 

 

結局、考えても、「早く効果的な薬が発明されますように。医学で撃退できますように。」くらいのことしか思い浮かびませんでした。

ただ暫定的にも騒動の終息へと歩を進めるためにも、マスク必須、手洗いうがい忘れずには心掛けます。

というかマスクをまじでどうにかせんと。

ほんと洒落にならんたい!

 

皆様もどうかご無事でお過ごしください。

 

今日も皆様の一日が良き日となりますように^^

ではまた!^^

 

ps.

こんな時期だからこそひきこもることは最適です!

ひきこもり大肯定たい!!^^