「言葉の意味」を追い求め

こんにちは。tigubaguこと桂木大輝のブログへようこそ。発達障害当事者、ひきこもり経験者の僕が日々感じたことを徒然なるままにつづっていきます。読んでくだされば幸いです。

定型さんと話すのがどんどんどんどん億劫になる。

おはようございます^^

こんにちは。こんばんは。

tigubaguこと桂木大輝です。

 

もともと人見知りだけれど、中でも定型さんと話すのはアホほど苦手だ。

定型さんと話すのを1つのコントとして見立てればできないこともないけれど、かなりの体力を浪費してしまう。

女性と話すのもすごく緊張してしまうが、発達さんの女性ならまだ大丈夫。

定型さんとなるともう目を合わせることは基本的に不可能だ。

 

なんだろうね。

この定型さんが出している、「どやどやオーラ」というのか、「そんなの簡単にできるばいオーラ」というのか、とにかく定型さんが発しているあの感じが苦手だ。

別に相手に全く悪気はないんだろうけれど、人としてこう見下されているように感じてしまう。

 

ああ、そうか。

定型さんで、かつ人と元気にコミュニケーションを取りきる人というのは、日本社会でそつなく、そして自信を持っていいと言えるレベルになるものを所持しているんだ。

週5×8時間勤務ができる。

家族と仲がいい。

結婚している。友達がいる。恋人がいる。

言うなれば、マイノリティでないがゆえの自信なのかな。

 

もちろん定型さんの中にも何かしらでマイノリティを抱えている人はたくさんいるのも承知の上です。

僕から見た定型さんというイメージはこうです。というだけです。

 

今日もよろしく。