「言葉の意味」を追い求め

こんにちは。tigubaguこと桂木大輝のブログへようこそ。発達障害当事者、ひきこもり経験者の僕が日々感じたことを徒然なるままにつづっていきます。読んでくだされば幸いです。

そのゴミは誰が拾うのか

おはようございます^^

こんにちは。こんばんは。

tigubaguこと桂木大輝です。

 

街中に大量のポイ捨てゴミが落ちてあるときがある。

こういうゴミはいったい誰が拾うのか。

区、市、県の行政の人であったり、ボランティアでゴミ拾いをしている人であったりとかだ。

 

僕は普段から「人には迷惑をかけてもいい。迷惑をかけるのは当然のこと。」と考えているけれど、こういう場合はもちろん違う。

「ポイ捨てがどうしてもやめられない」なんて聞いたことがないし、仮にそうだとしたら全力で治す必要がある。

 

ゴミを街中に捨てたあと誰がこれを処分するか、ってことを考えたらポイ捨てやらなかなかしきらんくなると思うんやけどね。

なんだか学校の先生みたいな文言になってしまったけれどポイ捨てに関しては熱くなってしまう。

じゃあ俺が今まで一回もポイ捨てしたことないのか、と言われるとそんなことないから自分にも言い聞かせている。

 

今日もよろしく。