「言葉の意味」を追い求め

こんにちは。tigubaguこと桂木大輝のブログへようこそ。発達障害当事者、ひきこもり経験者の僕が日々感じたことを徒然なるままにつづっていきます。読んでくだされば幸いです。

孤独を感じるとき=身体を動かしていないとき??

おはようございます^^

こんにちは。こんばんは。

tigubaguこと桂木大輝です。

 

なかやまきんに君が「座りすぎはとにかく体に悪い」といった主旨の内容の動画をあげていた。


【#104】健康はもちろん、筋肉にも影響する座りすぎは危険です。筋肉が付かない理由がここにもあった。

 

座りすぎて身体を動かさないというのは、筋肉は当然のこと心身の健康に多大なるダメージを及ぼす。

僕もこのことは知識としては知っていたがだからと言って身体を動かそう、座り方を気をつけよう、とまではならなかった。

しかしなかやまきんに君が言うのなら別である。

そうあのきんに君が言うのだから本当に危険なんだ。(きんに君のあのしゃべり方に妙に説得されてしまう)

 

そこでここ3日ほど意識的に外に出て歩く回数を増やしてみた。

ほかにもきんに君が動画内で話しているように30分ごとにスクワットをするとか、30分ごとに1回ストレッチをするとかやってみた。

するとどうだ。

 

メンタルが全然違う!!

ことに気づいた。

 

まず心配事、不安事に意識が向かなくなった。

もちろん根が不安しいなので消すことは無理でも不安に日常が支配されるとかはかなりすくなくなった。

そして孤独感が減っていた。

これは身体を動かして気分が前向きになったのもあると思うけれど、外に出ることにより自分も社会の一員なんだということを常に感じることができたからなんじゃないのかなと勝手に思っている。

そして夜が寝付きやすくなった。

眠剤を飲んだうえでの話だけれど、以前は眠剤が効くのにも時間がかかったがここ3日意識的に身体を動かしている日は眠剤がすぐに効いてくれて1瞬で眠りに落ちることができた。

 

いや~やっぱりほんの少しのことでも身体を動かすって最高だな!!^^

(続くかはわからない)

 

今日もよろしく。