「言葉の意味」を追い求め

こんにちは。tigubaguこと桂木大輝のブログへようこそ。発達障害当事者、ひきこもり経験者の僕が日々感じたことを徒然なるままにつづっていきます。読んでくだされば幸いです。

ズレたおしている感覚

おはようございます^^

こんにちは。こんばんは。

tigubaguこと桂木大輝です。

 

ズレている。とことんズレている。

「ズレている=人と違ってかっこいい」とポジティブにとらえられる人ならいいけれど、僕の場合そうではないんで「ズレている=一般大衆に受け入れられない」とネガティブ方面のズレているだ。

 

それが顕著に表れるのが「どこで笑うか、何で笑うか」である。

正直にいうと僕は未だにうんこで笑う。

うんこバスターを連呼しているだけで笑ってしまう。

 

とにかく単純に笑ってしまう芸人という意味では、

なかやまきんに君ハリウッドザコシショウ、オードリー春日さん、などの裸芸の人が多い。

特になかやまきんに君の笑いは最高だ。

彼のマグマスパゲティにどれだけ人生救われたか。

皆様も1度観て観てください。


なかやまきんにくん マグマ式

 

世間で面白いと言われる芸人さんのネタでそこまで大爆笑はできない。

いや違うな。

大爆笑はする。笑いもする。だけれど自分が仮に芸人さんのネタを真似していいとなったときにやりたくなるのは「うんこ」であったり、「マグマスパゲティ」であったり、「Mrチルドレンの桜井」だったりする。

こういうことだ。

(すごく偉そうなこと言ってますね💦)

 

ネタを作っていてよく言われるのが、

・自分の好きな笑いを貫きとおす か

・お客さんにウケがいいものを作る か。

 

僕はもとより前者しかできない。

「自分の好きな笑いを貫き通して、それがお客さんに1mmも伝わらなかったら意味ねえじゃねえか!!」

そうなのだ。僕のネタはそういう意味では完全に自己満足、独りよがり。

だけどこれしかできない。

自分がやってて楽しいネタしかやっぱり僕には書けない。

それで誰かが楽しんで、笑ってくれたらなおうれしい。

 

 

今日もよろしく。